墓石

今日は、長野の仕入れに私も同行しましたので、昼食はいつもの「夢の笛」です。

ここの店主さんは元々デザイナーさんで、店内には手づくりの美術品が色々と飾ってあります。

いつもの藁人形たちの間に、これまでになかった石柱が各1本ずつ立ててありました。

私が「あれは何ですか?」と伺うと、墓石に設置する花瓶の中をくり抜いた廃材とのことでした。

「欲しかったらあげるよ」と言われ、「レオ君たちのお墓に、欲しいです」と言って頂いてきました。

私の部屋から見える所に、愛犬レオ(怜雄)君の骨壺と、愛鳥シロ(白)ちゃんの亡骸が一緒に埋めてありますので、L&Sの墓石にしたいと思います。

文字を何で書くか、思案中です・・・。